​大手予備校の費用VS武田塾 費用 徹底比較

大学受験に向けて、避けて通れないのが予備校選び。高校生になり、大学受験に向けて中学生の時に通っていた塾とは違う視点で予備校探しをしなくてはなりません。
毎年のように受験制度が変化していく中で、自分の受験をしっかりとサポートしてくれる予備校を見つけなくてはなりません。
指定校推薦・公募推薦を狙うのであれば、学校の授業に合わせてくれる予備校。
AO入試を考えているのであれば、AO入試に強い予備校。
ガチで入試を考えているのであれば、本当に偏差値が伸びる予備校。
それでもやはり気になるのが、年間にかかる「予備校 費用」。一体年間でいくら位用意したら大学受験はクリアになるのか、気になります。
​ここでは、大手予備校と呼ばれる「河合塾」「駿台」「東進ハイスクール」のそれぞれの費用を比較指定していきます。
​※私大3科目の設定で、実際に各予備校に行き聞いてきた値段を元に作成しています。

入会金比較

河合塾
32,400円
駿台
32,400円
​東進ハイスクール
32,400円
​東進ハイスクール

授業料比較

河合塾
48.82円/分
駿台
45.82円/分

季節講習比較

河合塾
310,000円
290,000円
駿台
380,000円
380,000円

年間にかかる費用比較

河合塾
1,350,000円
駿台
1,480,000円
52.82円/分
​東進ハイスクール
350,000円
410,000円
​東進ハイスクール
1,560,000円
武田塾
32,400円
武田塾
31.25円/分~
武田塾
0円
0円
武田塾
700,000円
​※私大3科目の設定で、実際に各予備校に行き聞いてきた値段を元に作成しています。