【武田塾秘伝!】この夏に「あと偏差値を5上げる」勉強法!! ~大学受験・逆転合格の武田塾 三軒茶屋校~

August 1, 2017

日本初!「授業をしない」世田谷区の塾、武田塾三軒茶屋校です!

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試験ラッシュに入りました!

受験生のとっては結果の季節です!

 

頑張りましょう!!!

 

 

 

・・・とは言っても、なかなかうまくいかないこともあるでしょう。

そもそも、「どう勉強したらいいのかわからない!」

という生徒が意外と多かったりします。

また、自分では気づいていなくても、実は「間違った勉強法」をとっている生徒も結構います。

「正しい勉強法」「間違った勉強法」はどうやって見分けたらいいのでしょう?

「正しい勉強法」を採れば、この夏に偏差値を余裕で「5」を上げることができます。

 

◆ 「正しい勉強法」とは?

ところで、みなさんはどうやって英単語を覚えていますか?

「電車の行き帰りに見てます」

「書いたり、読んだりしています」

「赤シートで隠して何度も見ています」

などと、いろんなやり方があります。

しかし、なかなか「できるようになるまで何度でも書いたり読んだり見たりしています」という答えは返ってきません。

単語を勉強するならば、「できるまで」やるべきではないでしょうか?

「できる」までやれば、できるようになるわけですから。

当たり前のことです。

こういうことを言うと、「それだと時間がかかりすぎる」という反論がたいてい出てきます。

でも、できないままの状態で、どうやって試験で正解を導くのでしょう?

そして、普段から中途半端なことをやっていては、勉強に対する姿勢そのものが中途半端になってしまうおそれもあります。

やるからには、しっかりと完璧にしていく必要があると思います。

 

◆ 具体的には?

では、具体的にはどうやって完璧にしていったらいいのでしょう?

まず意識してほしいのは、

「わかる」

「やってみる」

「できる」

という過程です。

どういうことかというと、まず「わかる」とは、知識を頭に入れることです。

学校や予備校の社会の授業を思い出してみてください。

その授業では、先生が黒板に書きながら時代の流れや語句の説明をしていると思います。

みなさんはその流れを聞きながら、黒板をノートに写していると思います。

武田塾ではこの段階を「理解」の段階と呼び、「わかる」段階だと考えています。

 

ここでわかったから成績が上がるか、というとそうではありません。

もし、授業を聞くだけで成績が上がるのであれば、みなさんは定期テスト前には勉強しなくても平気なはずです。

授業だけで点数が取れるなら、テスト前に必死で勉強なんかしないと思うのです。

ですから、この「理解」の段階では成績は上がらないと考えて欲しいのです。

 

次に、「やってみる」です。

では、どうしたら成績が上がるのでしょうか?

授業で黒板を写したノートを暗記すれば成績が上がると思います。

ノートに赤ペンを引いてシートで隠し、重要語句や流れを隠されても言えるようにするのです。

×をつけながら全問正解にするのです。

そうすれば、ノートを丸暗記した状態になりますから、定期テストや模試は怖くないと思います。

頭にノートが入っていれば偏差値が高くなるということはみなさんもわかっていただけると思います。

また、これはノートを覚えると言うことだけではなく、問題集を解くことでも代用できます。

習った範囲の穴埋め問題集を全問正解にすれば、ノートを覚えるのと同じ効果がもたらされると思います。

 

武田塾ではこのノートや問題集を覚える段階を「演習する」段階、ひとりでやってみる段階、授業内容を自分なりに組み立てなおす段階だと考えています。

学校の先生が黒板に書いた語句の意味がわかっても、テストでは「何も見ずに語句や説明、流れを書くこと」ができなければ点数にはなりません。

ですから、この「演習」の段階で、全問正解にすることによって成績は上がるのです。

 

授業だけ、理解だけでは成績は上がりません。

もしそうなら、同じ授業を受けているクラスのみんなの成績はほとんどないはずですよね?

しかし、現実には同じ教室に偏差値75の人から35の人までいることだってあるはずです。

それは「ノートを覚えたか」「一人で何も見ずに語句を答えられるようにしたか」という差だと思うのです。

 

 

最後に、「できる」です。

一度全てを解けるように、言えるようにしたとしてもまた忘れてしまいます。

復習を欠かさずやって、復習のたびに×をつけて、言えなかったものを解きなおして、全問正解にしなければいけません。

毎回「全問正解にすること」を繰り返すことによって、忘れてしまう部分を減らすことができます。

ですから、最後は「復習」であり、「完全定着させる段階」であり、入試まで知識をキープしておくための段階になります。

 

最初に学習した時期から知識を完全に忘れてしまう前につまり想い出せる段階で復習を繰り返し行うことで、より強く記憶を定着させることが可能です。

この段階こそが学習計画表の根っこなのです。

武田塾の宿題のやり方では最低3回の復習を一定の間隔をあけてできるようになっています(もちろん、苦手な科目などでは3回以上復習することもあります。)。

 

このような、「学習の三段階」をしっかり行って、逆転合格をその手に掴み取りましょう!!

 

◆ おまけ

しかし、それらを自分でしっかりと継続的にやっていくことはなかなかに難しいかもしれません。

そういった場合には、武田塾に助けてもらう、という選択肢もあります。

通常の塾では、先程説明した学習の三段階のうちの「わかる」部分しかフォローしてはもらえません。

しかし、武田塾ならば、しっかりと「できる」ところまでフォローできます。

「どうやってフォローしてくれるの?」という方は是非、無料の受験相談にご参加してください!

直接電話してもらうか、申し込みフォームで申し込んでもらえば大丈夫です!

 

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